第51回日本骨髄腫学会学術集会で「『お・ち・た・か』によるSDMの実践とディシジョンエイド」というタイトルで講演予定です(中山)。
千葉産業保健看護研究会2026年度総会・第1回研修会で「ヘルスリテラシー向上のための意思決定支援」というタイトルで講演予定です(中山)。
中山和弘著『意思決定支援とディシジョンエイド―「お・ち・た・か」で実践するシェアード・ディシジョン・メイキング―』(日本医事新報社)が刊行されました(中山)。
第39回高精度放射線外部照射部会学術大会で「治療選択における協働意思決定と『お・ち・た・か』―ディシジョンエイドの効果と実践―」というタイトルで講演しました(中山)。
JRグループ健康保険組合保健師会議で 「ヘルスリテラシー 自分らしく健康を決める力」というタイトルで講演しました(中山)。
Pfizer Hemato-Oncology Symposium 2026で「多発性骨髄腫とSDM -「お・ち・た・か」による実践とディシジョンエイド-」というタイトルで講演しました(中山)。
盤周学校保健会養護教諭部研修会で「ヘルスリテラシーと行動変容の基礎をなす意思決定スキルの習得」というタイトルで講演しました(中山)。
結核研究所で「説明から協働へ 『お・ち・た・か』で始めるシェアード・ディシジョン・メイキング」というタイトルで講演しました(中山)。
『看護情報学 第4版』(医学書院)が刊行されました(中山ほか)。
『地域看護学 Theory and Practice of Community Health Nursing』(医歯薬出版)が刊行されました(中山ほか)。
血友病-SDM多職種連携ワークショップ“VOICE”で「血友病におけるSDMとディシジョンエイドの考え方」というタイトルで講演しました(中山)。
ナショナルセンターによる医療情報発信の基盤整備事業で「『健康を決める力』を育むために 医療情報発信に期待すること」というタイトルで講演しました(中山)。
Junko Hayama, et al. “Developing a Parent-Focused Decision Aid to Promote Child-Inclusive Shared Decision-Making in Pediatric Oral Immunotherapy: Pragmatic Exploratory Feasibility Study” がJournal of Participatory Medicineに掲載されました(中山).
田口良子,中山和弘:包括的なヘルスリテラシーとマンモグラフィ検診受診の関連.が掲載されました(中山)。
ファイザー株式会社のサイトで、愛知県武豊町でのヘルスリテラシー啓発の取り組みに関連して講演内容が紹介されました(中山)。
Junko Hayama, et al. “Patient and Family Experiences and Support Needs in Pediatric Oral Immunotherapy Decision Making: A Multi-Stakeholder Qualitative Study in Japan” がJournal of Patient Experienceに掲載されました(中山).
学校安全教室推進事業 薬物乱用防止教育推進講習会で「薬物乱用防止教育とヘルスリテラシー:自分で判断し、意思決定する力を育てる」というタイトルで講演しました(中山)。
武豊町福寿大学で「納得する治療を選択するために大事なこと」というタイトルで講演しました(中山)。
NMOSD-SDM多職種連携ワークショップ“VOICE”で「NMOSDにおけるSDMとディシジョンエイドの考え方」というタイトルで講演しました(中山)。
山形県立保健医療大学で「ヘルスリテラシー:自分らしく生きる力への支援」というタイトルで講演しました(中山)。
日本歯科衛生学会第20回学術大会の都民フォーラムで「自分らしく健康を決める力:ヘルスリテラシーを身につける−情報の活用をめざして−」というタイトルで講演しました(中山)。
Daisuke Son, et al. “Enhancing Attitudes and Health Literacy Toward Dementia Through Dialogue Cafe: A Study Among Japanese Citizens and Healthcare Professionals” がCureusに掲載されました(中山、米倉).
大阪府看護協会で「ヘルスリテラシー 自分らしく生きる力」というタイトルで講演しました(中山)。
東京都で「自分らしく決める力 ヘルスリテラシー」というタイトルで講演しました(中山)。
日経FT感染症会議BIKEN分科 で「ヘルスリテラシー 自分らしく生きる力」というタイトルで講演しました(中山)。
『OTC医薬品にスイッチする 〜OTC医薬品がニッポンの医療を救う!〜』(薬事日報社)が刊行されました。第5章「OTCとヘルスリテラシー」に関わりました(中山)。
大歳里沙,米倉佑貴,中山和弘:女性の関節リウマチ患者における家族計画の意思決定のニーズと意思決定支援の課題.『聖路加看護学会誌』29,10-19,2025が掲載されました.
関西社会保険特別研究会で「ヘルスリテラシーの向上のために期待されること」というタイトルで講演しました(中山)。
Wakako Osaka, et al. “Online training for Japanese healthcare professionals in the development and use of patient decision aids to facilitate shared decision-making: An acceptability study” がPEC Innovationに掲載されました(中山、米倉).
沖縄県難病相談支援センターアンビシャスで「ヘルスリテラシー 自分らしく生きる力」というタイトルで講演しました(中山)。
認定NPO法人キャンサーネットジャパン「血液がん 知っとかナイト『多発性骨髄腫とSDM』」で「『対話』でつくる納得の医療 〜自分らしく決めるための『お・ち・た・か』〜」というタイトルで講演しました(中山)。
VHO-net第25回北海道学習会で「ヘルスリテラシー 自分らしく生きる力」というタイトルで講演しました(中山)。
社会保険中部特別研究会で「ヘルスリテラシーの向上のために期待されること」というタイトルで講演しました(中山)。
東京アスレティッククラブで「ヘルスリテラシー 自分らしく生きる力」というタイトルで講演しました(中山)。
第16回日本製薬医学会年次大会で「『お・ち・た・か』で拓くPatient Centricity 〜ヘルスリテラシーとSDMの役割〜」というタイトルで講演しました(中山)。
日本更年期と加齢のヘルスケア学会 2025年度オンライン研修会で「女性の健康とヘルスリテラシー 意思決定を支える知識と選択」というタイトルで講演しました(中山)。
認定病院患者安全推進協議会「検査・処置・手術安全セミナー」で「説明から協働へ:「お・ち・た・か」で始めるシェアード・ディシジョン・メイキング」というタイトルで講演しました(中山)。
2025年度 がん高度実践看護師WG講演会で「がん医療に必要なヘルスリテラシーと看護師に期待すること」というタイトルで講演しました(中山)。
医学界新聞に「『お・ち・た・か』で進める意思決定ガイド――普及の最新潮流と課題」が掲載されました(中山)。
ファイザー株式会社で「ヘルスリテラシーと新型コロナ感染症」というタイトルで講演しました(中山)。
「〜プレコンセプションケアから考える〜 子どもが親になる前に親が知っておくべきこと」で「ヘルスリテラシー 自分らしく生きる力」というタイトルで講演しました(中山)。
VHO-net 第12回 中・四国学習会で「ヘルスリテラシー 自分らしく生きる力」というタイトルで講演しました(中山)。
千葉市生涯学習センターで「ヘルスリテラシーとは? 自分らしく生きる力」というタイトルで講演しました(中山)。
ライフプランニングセンターで「ヘルスリテラシー 自分らしく健康を決める力」というタイトルで講演しました(中山)。
『日本医師会雑誌』2025年6月号カラー図説「“患者中心”を考える ヘルスリテラシーとシェアード・ディシジョン・メイキングを起点に(後編)」が掲載されました(中山)。
田口良子,中山和弘,齊藤光江:包括的なヘルスリテラシーとがん検診受診行動の関連.日本健康教育学会誌 33(Suppl.),138-138.日本健康教育学会学術大会で発表しました(中山).
T-PECの専門家インタビュー「病気になった時、自分にとって最適な治療を選択するには?」が掲載されました(中山)。
T-PECのインタビュー記事「従業員が『ヘルスリテラシー』を養うために企業はどうするべきか」が掲載されました(中山)。
『日本医師会雑誌』2025年5月号カラー図説「“患者中心”を考える ヘルスリテラシーとシェアード・ディシジョン・メイキングを起点に(前編)」が掲載されました(中山)。
熊本県難病相談・支援センターで「納得する治療を選択するために大事なこと ヘルスリテラシーについて」というタイトルで講演しました(中山)。
認定NPO法人キャンサーネットジャパン「血液がん知っとかナイト」で「自分らしく生き方・治療を決めるとは(SDM)」というタイトルで講演しました(中山)。
第39回日本がん看護学会学術大会で「ヘルスリテラシーに合わせた意思決定支援」というタイトルで講演しました(中山)。
加古川中央市民病院緩和ケアセンターで「患者中心の意思決定支援 基本的要素と支援ツール」というタイトルで講演しました(中山)。
健康保険組合連合会で「ヘルスリテラシー 自分らしく健康を決める力」というタイトルで講演しました(中山)。
ティーペックアカデミーで「ヘルスリテラシー 自分らしく健康を決める力」というタイトルで講演しました(中山)。
中山和弘:今月の深めたい理学療法周辺用語「ヘルスリテラシー」.理学療法ジャーナル,58(12);1385-1387.が掲載されました(中山)。 第44回日本看護科学学会学術集会で「意思決定プロセス共有のための方略 ―価値観を明確にする『オタワ意思決定ガイド』を使ってみよう!」(青木裕見、大坂和可子、青木頼子、藤田美保、山本加奈子、江藤亜矢子、端山淳子、有森直子、中山和弘)というタイトルで発表しました。 認定NPO法人キャンサーネットジャパンの血液がんフォーラムで「自分らしく生き方・治療を選択するためのヒント 選択肢の情報を見極める」というタイトルで講演しました(中山)。
「すこやか大阪 21(第3次)」推進のための職員研修会で「ヘルスリテラシーの向上について」というタイトルで講演しました(中山)。
がん患者学会2024で「納得して治療を選ぶ力 自分らしく生きるためのヘルスリテラシー」というタイトルで講演しました(中山)。 第17回健康マスター検定協会主催セミナーで「ヘルスリテラシーと自分らしく健康を決める力」というタイトルで講演しました(中山)。 こうち難病相談支援センターで「自分らしく生きる力 ヘルスリテラシー」というタイトルで講演しました(中山)。 第83回日本公衆衛生学会総会で「情報評価スキル『か・ち・も・な・い』を包括的に測定する尺度の開発」(大石聖夢、中山和弘、米倉佑貴)、「ヘルスリテラシーと意思決定スキル『お・ち・た・か』および自己決定への意識の関連」(横山歩香、中山和弘、米倉佑貴)、「食物アレルギーの治療法を検討する親子の“よりよい意思決定”を支えるDecision Aidの開発 :内容適切性評価」(端山淳子、山本加奈子、平井康太、山口公一、望月博之、米倉佑貴、中山和弘)、「思春期のヘルスリテラシー尺度 (MOHLAA-Q) 日本語版の信頼性と妥当性の検討 」(萩原加奈子,中山和弘)というタイトルで発表しました。
VHO-netワークショップで「ヘルスリテラシーを高めるために」というタイトルで講演しました(中山)。 荒川区で「健康を決める力 ヘルスリテラシー」というタイトルで講演しました(中山)。
社会保険神奈川特別研究会で「ヘルスリテラシーの向上のために期待されること」というタイトルで講演しました(中山)。
第12回日本乳房オンコプラスティックサージャリー学会総会で「シェアードディシジョンメイキングのためのディシジョンエイドと意思決定スキルの普及」というタイトルで講演しました(中山)。
ファイザーピンクリボンWebセミナーで「ヘルスリテラシー ?乳癌患者さんが自分らしく生きる力?」というタイトルで講演しました(中山)。 博士の檀谷ひとみさんが修了し、学位授与が行われました。おめでとうございます!
International Conference on Communication in Healthcare 2024で「Japanese patients’ experience and needs regarding information sharing for pharmacotherapy decision-making」というタイトルで発表しました(Hitomi Danya, Yuki Yonekura, Miho Fujita, Kazuhiro Nakayama)。中山和弘:学校で学んで欲しい自分らしく生きるための ヘルスリテラシー?情報評価と意思決定のスキル「かちもない」と「おちたか」.日本健康教育学会誌,32(3);212-219.が掲載されました(中山)。
がんを学ぶ(ファイザー)というサイトで「納得する治療を選択するために大事なこと!‐ヘルスリテラシーって何だろう‐」(監修:中山和弘)というパンフレットが掲載されました(中山)。
富士通で「へルスリテラシー 1人ひとりが自分らしく生きる力」というタイトルで講演しました(中山)。
12th International Shared Decision Making ConferenceでDesign and acceptability of an online training program on the development and implementation of decision aids for Japanese healthcare providersというタイトルで発表しました (Wakako Osaka, Yumi Aoki, Yuki Yonekura, Hitomi Danya, Kazuhiro Nakayama) 第32回日本健康教育学会学術大会 で「一般市民のヘルスリテラシー向上を目的とした意思決定のスキルとその学習の機会に関する検討:学校教育に焦点を当てて」というタイトルで発表しました(横山、中山、米倉)。 中外製薬で「Shared Decision MakingとDecision Aids」というタイトルで講演しました(中山)。 『医業経営情報』で「巻頭インタビュー/「健康を決める力」を向上させるため医師・患者にできることは何か」という記事が掲載されました(中山)。 札幌市消費者センターで「健康情報の見極め方〜キーワードは「い・な・か・も・ち」」というタイトルで講演しました(中山)。
第69回日本透析医学会学術集会・総会 で「ヘルスリテラシーと セルフマネジメント」というタイトルで発表しました(中山)。
PE共済会のインタビュー記事「< 特別インタビュー> ヘルスリテラシーを高めよう ―信頼できる健康情報と出会うために― 」が掲載されました(中山)。
第83回日本医学放射線学会総会で「Decision Aids and Decision-making Skills to Facilitate Shared Decision-making」というタイトルで発表しました(中山)。
『 プレコンセプションケア』(メジカルビュー社)で「第5章ヘルスリテラシー」を分担執筆しました(中山)。
中山和弘:書籍紹介:2023 年度ヘルスコミュニケーション学関連学会優秀書籍賞受賞 中山和弘 著『これからのヘルスリテラシー 健康を決める力』(講談社、 2022年).日本ヘルスコミュニケーション学会誌,15(1);17-22.が掲載されました(中山)。
第88回健康保険組合事業21研究会で「ヘルスリテラシーの向上のために 期待されること」というタイトルで講演しました(中山)。
修士の横山歩香さんと大石聖夢さんが修了し、学位授与が行われました。おめでとうございます!
静岡県結核予防リーダー研修会で「これからのヘルスリテラシー:健康を決める力」というタイトルで講演をオンラインで配信しました(中山)。
富士通健康管理センターで「へルスリテラシー:1人ひとりが自分らしく生きる力」というタイトルで講演しました(中山)。
荒川区がん予防・健康づくりセンターで「へルスリテラシー:1人ひとりが自分らしく生きる力」というタイトルで講演しました(中山)。
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